DLEの小学生英会話について紹介!

目次

1. JTEクラス(日本人講師):
英語が「好き」になる第一歩

DLEのJTEクラスでは、TOEIC945を取得しているDLE代表が、小学生に向けたわかりやすい英語授業を行っています。

「英語って難しそう…」「苦手かも…」という不安を持つ子でも、丁寧な指導と楽しい雰囲気で、自然と英語に前向きになっていきます。

 特に、小学5・6年生には中学英語へのスムーズな橋渡しを目指したカリキュラムを展開。文法や語彙の土台づくりを大切にしており、実際に中学進学後、英語が得意科目になる生徒が多数です。

 また、小学6年生は1月から「中学準備講座」に移行。学校の先取りはもちろん、“できる実感”を持たせながら学ぶ工夫が詰まっています。

実際にこんな声が届いています:

  • 「英語が楽しくて仕方ない!」
  • 「毎週の授業が待ち遠しい」
  • 「DLEがある曜日が一番好き!」(小3男の子)

英語が好きになる環境が、ここにはあります。

2.ネイティブクラス:本物の英語にふれる時間

アメリカ出身のネイティブ講師が担当するこのクラスでは、英語だけで進む授業の中で、自然な発音や表現にふれることができます。

特徴は次のとおりです:

  • オールイングリッシュの環境で「英語耳」を育成
  • 文法も意識した発話練習
  • 正しく、ナチュラルな発音がしっかり身に付く
  • 英語の絵本やストーリーを読む「多読」の導入
  • リスニングとリーディングを高いレベルで育てるカリキュラム

さらに工夫されているのは、JTEクラスと同じテキストを使用している点
JTEクラスで日本語を交えながら理解した内容を、ネイティブクラスで英語だけでアウトプットすることで、「わかった」を「使える」に変えていけます。

3. 組み合わせて伸ばす!週2回の総合プラン

「週1回の英会話ではなかなか定着しない…」
そんな声に応えるのが、JTEクラス+ネイティブクラスの週2回プランです。

1回目(JTE):日本語サポートで理解
2回目(ネイティブ):実際に英語で実践

この“理解→活用”のサイクルにより、英語を学ぶだけでなく、「英語で考え、話す力」もぐんぐん伸びていきます。

4.小学生のうちに「英語を武器に」するために

英語の音・語順・意味を自然に吸収できるのは、小学生の大きな特権です。

この時期に、「聞ける・読める」の土台をしっかり作っておくことで、中学以降の学習にも大きなアドバンテージを持つことができます。
DLEでは、楽しみながら、でもしっかりと英語力を育てていくことを大切にしています。

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